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トランセンドの安いやつで、プチフリがどーとかよく聞くけど、xbuntu入れておよそ2ヶ月、それらしき症状は出てない。
32GBで8,000円。ノート本体が12,800円だという事実が16,000円の64GBの購入を阻止した。

HDD交換
とても簡単なので、どこにでも情報あると思うけど、一応。
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裏の真ん中へんにあるB6と書いてるねじを取る。
バインド頭のM2×6のねじがついてる。ドライバは1番。

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キーボードの奥にあるキャップを外して、
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中のネジを外す。
写真ではバインドがついてるけど、元々は薄い平頭のM2×3のねじがついてるので、ドライバは0番。
ひとつのパソコンばらすのに1番と0番のドライバが必要なのは不便なのでバインドに変えたけど、右はともかく左は必ずねじ部長さ3mmのねじを使わないといけない。
4mmのねじを入れると、ケースファンを押さえてしまってファンが回らなくなる。

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以上の3本のねじを外すとキーボードが外れる。
左手前のパームレストの下にキーボードのケーブルが埋まってるけど、奥方向に引っ張れば抜ける。
HDD交換だけならこのケーブルを外す必要はなく、
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こんな風に手前に倒して置けばいい。

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あとは、HDDケースを止めてるM2×4のバインド小ねじを1番のドライバで外して
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HDDケースを持ち上げて、HDD側のIDEコネクタを外して、HDD交換して元に戻すだけ。

しつこいけど、元に戻すときにキーボード固定の左側のねじはM2×3であることだけ間違わないように。

間違えたら、こんなことをしなきゃならなくなります。まじで。


データベースに接続できませんでした。

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